リビングにメリハリと収納力を生む「小上がり」
おしゃれな空間に憧れる一方で、「リノベーションの費用はいくらかかる?」「小上がりを作って後悔しない?」といった疑問を持つ方も多いのではないでしょうか。
築年数が経ち、ライフスタイルが変化する中で、今の住まいをより快適にアップデートしたいと考える方にとって、小上がりは非常にオススメな選択肢です。
本記事では、小上がりリノベーションの事例や費用相場、メリット・デメリット、さらに配置のポイントや既製品との比較まで、失敗しないためのポイントを解説します。
小上がりのあるリノベーションに憧れているけれど、何から手をつければいいか迷っていませんか?公式LINEの友だち追加で、役立つヒントを定期的にご紹介していきます。
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小上がりのある暮らしとは?おすすめの事例をご紹介!

小上がりを取り入れることで、暮らしはどのように変わるのでしょうか。
単なる「床の段差」ではなく、家族の居場所や収納の悩みを解決する機能的な空間としての活用法をご紹介します。
琉球畳の小上がりのスペース

https://furureno.jp/renovation-case/198
こちらはリビングの一角に2畳ほどの小上がりを設け、琉球畳を採用した事例です。
フローリングとは異なるい草や和紙畳の素材感を足裏で感じられるため、リビングにいながらリラックスできる特別な場所になります。
段差部分に腰掛けて家族と会話を楽しんだり、壁面に飾り棚を設けて趣味のアイテムや家族の思い出の品を飾ったりと、家族の時間を紡ぐ温かい空間となっています。
リビングのインテリアに馴染むモダンなデザインにすることで、洋室の中に自然と溶け込む畳コーナーが実現できています。
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寝室の小上がり

https://furureno.jp/renovation-case/195
寝室全体ではなく、ベッドスペースとなる部分を小上がりにした事例です。
小上がりの上に布団を敷くことで、ベッドフレームを置く必要がなくなり、部屋全体がすっきりとした印象になります。
床下部分はすべて大容量の収納スペースとして活用できるため、季節外れの寝具や衣類などをたっぷりとしまえます。
壁や天井に無添加の漆喰を使用することで、調湿効果や消臭効果が期待でき、より快適で質の高い睡眠環境を整えることができます。
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畳でつくろげる小上がり

https://furureno.jp/renovation-case/266
和の空間に憧れ、「畳の上で横になりたい」というリクエストを形にした小上がり。
ここは、テレビを見たり景色を眺めながらお茶を楽しんだりと、日常の何気ない時間を豊かにするくつろぎの場です。
独立した息子さんの帰省時には寝室としても活用でき、ライフスタイルに合わせた柔軟な使い方が可能に。
室内窓を介して旦那様の趣味部屋とも緩やかに繋がり、家族の気配を感じられるのもポイント。
オールステンレスのキッチンや木目調の家具、大切に育てられた観葉植物とも美しく調和し、水平線を望む開放的なLDKに心地よいくつろぎを添えています。
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実用性抜群!小上がり増築リノベーション

https://furureno.jp/renovation-case/144
住まいが少し手狭に感じられたため、増築を行いその部分に小上がりとワークスペースを設けた事例です。
日当たりの良い場所に小上がりを配置することで、日中は暖かなお昼寝スペースとして、また洗濯物を畳む家事スペースとしても活躍しています。
さらに、小上がりの段差を利用して掘りごたつのようなワークスペースを併設することで、椅子を置かずにデスクワークができる機能的な書斎コーナーも実現しました。
収納、休息、仕事と、限られたスペースを最大限に活用した実用性抜群のプランです。
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木のぬくもりを感じられる小上がり

https://furureno.jp/renovation-case/134
自然光がたっぷり入るリビングの窓辺に小上がりを配置し、木のぬくもりを存分に感じられる空間にした事例です。
小上がりの段差部分には引き出し式の造作収納を設置し、デッドスペースを無駄なく活用しています。
小さなお子様がいるご家庭では、おもちゃの収納場所として、お子様が成長してからは日用品やストック類の保管場所としてなど、ライフステージに合わせて多目的に使えます。
また、小上がりの横にウォークインクローゼットやロフトを併設することで、リビングに衣類が散らかるのを防ぎ、常に片付いた状態をキープしやすくなります。
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吹き抜けがあった部分に小上がり+ロフト

https://furureno.jp/renovation-case/128
元々吹き抜けだった空間の高さを利用して床を作り、小上がりとロフトを新設した事例です。
新たな床面積が生まれたことで、収納スペースもたっぷりと確保できました。
小上がりのすぐ横には自然光が入る明るいランドリールームを配置しており、洗濯物を干して取り込み、小上がりで畳んで収納するという家事動線がスムーズに完結します。
家事をしながらでも、小上がりで遊ぶ子供の様子を見守れるため、安心して過ごせる子育て世帯にも嬉しい設計です。
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キッチンを小上がりに

https://furureno.jp/renovation-case/105
ライフスタイルの変化に合わせ、家族3人が心地よく過ごせる空間を目指したリノベーション。
その主役は、リビングダイニングを一望できる「小上がりに設置されたキッチン」です。
小上がりという一段高いステージに無垢のキッチンとカップボードを配置することで、空間にリズムが生まれ、お部屋全体がおしゃれで開放的な印象に仕上がりました。
キッチン周りの白タイルと温かみのある無垢材の相性も抜群です。
この場所からは家族の様子がよく見えるため、料理中も自然と会話が弾みます。家族の繋がりを常に身近に感じながら、心からゆったりと寛げる住まいを叶えました。
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今回ご紹介した以外にも、たくさんの成功事例をまとめた無料リノベーションブックをご用意しています。
まだ漠然としたイメージでも、ページをめくるうちに「こんな暮らしもいいかも」と感じていただけるかもしれません。
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憧れの小上がりで心ゆくまで寛ぐには、生活感を見せない収納の工夫が欠かせません。
リビングを常にスッキリ保つためには、プラスアルファの収納計画が重要です。
家全体の収納力をさらに高めたい方は、人気のクローゼット4タイプをまとめたこちらの記事もぜひ参考にしてください。
https://furureno.jp/magazine/renovation-closet
小上がりリノベーションの費用とは

リノベーションを検討する際、最も気になるのが費用面ではないでしょうか。
小上がりを作るための費用は、広さはもちろん、どのような工法で作るか、収納をどれくらい充実させるかによって大きく変動します。
ここでは、施工方法ごとの相場や、費用の内訳、予算を抑えるためのポイントについて詳しく解説します。
施工方法で変わる費用
小上がりを作るには、部屋の形状に合わせてミリ単位で設計し、デザインや素材にこだわりたい場合は造作工事となり、費用相場は30万円から60万円以上になることもあります。
広さが3畳や4.5畳と大きくなるにつれて材料費が増えるため、価格も比例して上がっていく点を考慮しておきましょう。
費用の内訳と変動するポイント
見積もりを見る際は、費用の内訳を理解しておくと安心です。
主な内訳は、畳や木材、収納ユニットなどの「材料費」と、大工さんの作業賃や解体撤去費用などの「施工費」です。
特に費用が変動しやすいポイントは、畳のグレードや引き出し収納の数と仕様です。
また、「上がり框(あがりかまち)」と呼ばれる段差の角部分の仕上げ材を無垢材にするか、既製品を使うかによっても、質感とコストに差が出ます。
細部の素材選びが、最終的な金額と仕上がりの満足度を左右します。
コストを抑えるためのリノベーションのポイント
予算を少しでも抑えたい場合、いくつかの工夫ができます。
最も大きな減額ポイントは「収納を作らない」ことです。
引き出しや跳ね上げ式の収納機能を持たせず、単純に床を上げて畳を敷くだけの「床上げ」のみであれば、構造が単純になるため費用を大幅に抑えられます。
また、既存のフローリングを剥がさずに、その上から小上がりを設置する工法を選べば、解体費用や廃棄処分費を削減できます。
こだわりたい部分と妥協できる部分のメリハリをつけることが、賢いコストダウンの鍵です。
小上がり畳収納のメリット・デメリット

小上がり収納は非常に便利ですが、導入してから「思っていたのと違った」と後悔するケースもゼロではありません。
メリットだけでなく、デメリットもしっかりと理解した上で対策を講じることが、満足度の高いリノベーションにつながります。
ここでは、小上がりの具体的なメリットと、よくある失敗例、そしてその解決策を詳しく見ていきましょう。
小上がりを作るメリット
メリット1:デッドスペースが大容量収納に変わる
小上がりの最大のメリットは、本来なら何もない床下の空間を丸ごと収納として使える点です。
側面を引き出しタイプにすれば、おもちゃ、日用品、オムツのストックなど、リビングで頻繁に出し入れする物をしまうのに最適です。
また畳の下を跳ね上げタイプだと、蓋ができ奥の深いスペースを利用して扇風機やヒーターなどの季節家電、来客用の布団、防災グッズなど、かさばる物を大量に収納できます。
背の高いタンスや収納棚を部屋に置かなくて済むため、居住スペースを広く有効に使えます。
メリット2:リビングが片付きやすくなる
小上がりがあることで、リビングが自然と片付くようになります。
段差が物理的な「防波堤」となり、小上がりでおもちゃを広げてもリビングの通路側まで散らかりにくくなります。
また、座布団やブランケット、健康器具といった「リビングに置きたいけれど定位置がない大物」も、小上がり収納ならすっきりと隠せます。
「使う場所(リビング)」と「しまう場所(小上がり)」がほぼ0距離になるため、「あとで片付けよう」という先送りを防げるのが、部屋を綺麗に保てる最大の理由です。
メリット3:「家具(ソファ・ベッド)」の代わりになる
小上がりは「床」であると同時に、便利な「家具」の役割も果たします。
高さを30〜40cm程度に設定すれば、ちょうど椅子と同じような感覚で腰掛けられるため、わざわざソファを置く必要がなくなります。
また、夜は布団を敷けばベッド代わりになります。
小上がり収納から布団をサッと出して敷くだけなので、寝支度の動線も非常にスムーズです。
家具を減らすことで、掃除もしやすくなり、ミニマルで心地よい暮らしが実現します。
メリット4:壁を作らずに「空間のゾーニング」ができる
LDKなどの広い空間の中に、壁や扉を作らなくても「くつろぐ場所」と「活動する場所」を視覚的に分けることができます。
例えば、キッチンやダイニングは「動」の空間、小上がりは「静」の空間といったように、役割を緩やかに区切れます。
空間のつながりを保ったままメリハリが生まれるため、部屋がのっぺりとせず、おしゃれで立体的な印象になります。
家族の気配を感じながらも、それぞれの時間を楽しめる適度な距離感が作れます。
メリット5:リビングのゴミやホコリが入りにくい
一段高くなっているため、リビングのフローリング床を舞うホコリやゴミが、小上がりの上には入り込みにくくなります。
そのため、赤ちゃんのお昼寝スペースや、洗濯物を畳むスペースとして、清潔な環境を保ちやすいのが特徴です。
衛生面が気になる方や、アレルギー対策をしたい方にとっても、床に直接座って過ごす生活スタイルを楽しめる安心のスペースとなります。
メリット6:高齢者や足腰への負担が減る
完全にフラットな床から立ち上がる動作は意外と足腰に負担がかかりますが、小上がりの段差を利用すれば、椅子から立つように楽に立ち上がれます。
「床に座ってくつろぐ生活が好きだけれど、年齢とともに立ち座りが辛くなってきた」という方にとって、小上がりは非常に理にかなったバリアフリーの形でもあります。
段差があることで、膝や腰への負担を軽減しながら、和の寛ぎを維持できます。
小上がりを作るデメリット
多くのメリットがある一方で、「失敗した」「使いにくい」と感じてしまうポイントもあります。
特に多いのが、段差による危険性や掃除の手間、そして空間の圧迫感に関する悩みです。
これらのデメリットを事前に把握し、設計段階で対策を練っておくことが重要です。
デメリット1:転倒・落下の危険
メリットである「段差」は、状況によっては最大のリスクになります。
小さなお子様が遊びに夢中になって段差から落下し、怪我をする可能性があります。
また、夜間にトイレに行く際など、寝ぼけている時に足を踏み外しやすく、転倒の危険性も考えられます。
将来、足腰が弱って段差の上り下りが辛くなった場合には、生活動線を妨げる「邪魔な障害物」になってしまう恐れがあることも考慮しておく必要があります。
デメリット2:お掃除ロボットが使えなくなる
ルンバなどのお掃除ロボットは、小上がりのような高い段差を登ることができません。
そのため、「外出中にリビング全体を一気に掃除してもらう」ということができず、小上がりの上だけは手動で掃除機をかける手間が発生します。
また、段差の「角(コーナー)」部分はホコリが溜まりやすく、こまめな掃除が必要です。
自動化できる部分と手作業が必要な部分が分かれてしまう点は、家事効率を重視する方にはデメリットになります。
デメリット3:部屋が狭く見え、圧迫感が出る
床の位置が上がる分、天井までの距離が近くなり、相対的に天井が低く感じられます。
特に天井高が標準的なマンション(240cm程度)の場合、広範囲に小上がりを作ると圧迫感を感じやすくなります。
また、視覚的に床が分断されるため、実際の面積よりも部屋が狭く感じられるケースも少なくありません。
開放感を重視したい場合には、高さや広さのバランスを慎重に検討する必要があります。
小上がりのリノベーションで後悔ないためのポイント

デメリットを知ると不安になるかもしれませんが、リノベーションの設計次第でこれらは解消・軽減できます。
造作ならではの工夫を凝らすことで、安全性や利便性を高め、デザイン性も損なわない理想の小上がりを作ることができます。
プロがおすすめする具体的な解決策を3つご紹介します。
ポイント1:「中間ステップ(式台)」を設ける
転倒リスクやバリアフリーへの懸念を解消するために、いきなり30〜40cmの段差を作るのではなく、半分くらいの高さ(15〜20cm)のステップ(踏み台)を一段設ける方法があります。
階段のような形状になるため、小さなお子様や高齢者でも安全に上り下りができます。
ステップの下をサンダル置き場や薄型の収納に活用したり、ステップ部分だけフローリング素材にしてデザインのアクセントにしたりと、機能と見た目を両立させる工夫もできます。
ポイント2:「お掃除ロボット基地」をあらかじめ埋め込む
お掃除ロボットが使えないという問題を逆手に取り、小上がりの下部をくり抜いて、ロボット掃除機の充電ステーション(基地)にするアイデアです。
リビングの床に置きっぱなしになりがちな充電器や本体をすっきりと隠せる上に、ロボット掃除機がリビングのメインフロアを掃除するのを妨げません。
基地の上部もデッドスペースにせず、引き出し収納として設計することで、空間を無駄なく使い切ることができます。
ポイント3:「フロート施工」と「間接照明」
圧迫感を軽減し、部屋を広く見せるためのテクニックとして「フロート施工」があります。
これは、小上がりの立ち上がり部分(側面)の足元を少し奥に引っ込ませて作る方法です。
床の面積が奥まで続いているように錯覚させることで、視覚的な広がりが生まれます。
さらにそのえぐった部分に間接照明を仕込むと、小上がりが宙に浮いているような軽やかさが演出され、圧迫感が大幅に軽減されると同時に、洗練された雰囲気になります。
リノベーションで和室をどう活かすかは、小上がりにするか、あるいはフラットな洋室にするか悩むポイントです。
理想の住まいに最適な形を見極めるために、洋室リフォームの事例やコストも合わせてチェックしておきませんか?
10万円台から手軽にできる工事内容や、賢く予算を抑えるコツを以下の記事でご紹介しています。
https://furureno.jp/magazine/japanese-style-to-western-style
小上がりやリノベーションついてもっと詳しく知りたい方へ。
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よくある質問をプロが解説!

小上がりリノベーションを具体的に進めようとすると、様々な疑問が出てくるものです。
ここでは、よくある質問に対してプロの視点で解説します。
小上がりの後悔しない高さとは?
最もおすすめの高さは「30cm〜40cm」です。
これは一般的なソファの座面とほぼ同じ高さであり、腰掛けたり立ち上がったりする動作が最も楽に行えるからです。
また、収納面でもメリットが大きく、30cm以上の深さがあれば引き出し収納や跳ね上げ収納に十分な容量を確保できます。
逆に40cmを超えてしまうと、昇り降りがきつく感じられ、踏み台が必要になる場合もあるため注意が必要です。
「置き畳・ユニット畳」との違いは?
インテリアショップなどで購入できる「置き畳」や「ユニット畳」のメリットは、安価で工事が不要、移動や撤去が簡単な点です。
しかし、サイズが決まっているため部屋にぴったり収まらず隙間ができたり、使っているうちにズレたりしやすいのが難点です。
一方、造作のリノベーションは費用がかかりますが、部屋の寸法に合わせて美しく仕上げられ、強度も高く、収納力も最大化できます。
「一時的に使いたい」ならユニット畳、「長く快適に使い、インテリアの質も上げたい」なら造作を選ぶのがおすすめです。
強度はどのくらいなの?
リノベーションで造作する場合、下地をしっかり組むため、通常の床と同じように十分な強度を確保できます。
ただし、畳自体はフローリングに比べて柔らかいため、ピアノや本棚、タンスのような重量物を置くと沈み込みや破損の原因になります。
また、子供が飛び跳ねると畳が傷む可能性があります。 経年劣化で「きしみ」が出ることもありますが、強度が不安な場合は、壁や床にしっかりと固定する工事を行うことで安心して長く使えます。
カビ・湿気対策は必要?
布団を敷きっぱなしにしたり、通気が悪かったりすると、畳や収納内部にカビが発生するリスクがあります。
対策として、収納の底板を「すのこ」にしたり、「ガラリ(通気口)」を設けて空気が流れるように施工するのが有効です。
また、畳表をい草ではなく、湿気に強い「和紙」や「樹脂」製にするのもおすすめです。
畳の下に防湿・調湿シートを敷き込む、定期的にサーキュレーターで風を送るなど、湿気を溜め込まない工夫をしましょう。
予算とライフスタイルに合った小上がりを実現しよう
小上がりリノベーションは、収納不足の解消や、メリハリのある空間づくりに非常に効果的です。
費用やデメリットも考慮しながら、ご自身のライフスタイルに合わせた最適なプランを検討してみてください。
こだわりの小上がりで、心地よく片付いた理想の暮らしを手に入れましょう。
リノベーション成功の鍵は、信頼できるパートナーを見つけることです。
『まずは専門家に直接相談して、具体的な計画を立てたい』という方は、無料の個別相談会をご利用ください。
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