popup
MAGAZINE LOGO
リノベーション

clock|Logo

ロフト付きリノベーションを成功するには?事例や費用についてプロが解説!

天井高を活かしつつ、収納やワークスペースも確保したい。

そんな方に注目されているのが「ロフト付きリノベーション」です。

限られた面積でも“縦”の空間を有効活用できる一方で、法律や構造、断熱・採光、動線計画など検討すべきポイントが多くあります。

「何から決めれば良いか分からない」と迷ってしまう方も少なくありません。

この記事では、事例やプロ視点で失敗しないポイントをご紹介し、ロフトに関する悩みを解決します。

情報収集はスマホひとつで完結。まずは気軽に『LINE登録』して、隙間時間にロフト付きリノベーションの知識を深めましょう。

<<cta-line-01>>

ロフト付きのリノベーション事例厳選5例

ロフトは単なる「荷物置き場」ではありません。

その人のライフスタイルや好みのインテリアテイストに合わせて、多様な使い方ができます。

ここでは、スペースを賢く使いながら、デザイン性も高めた5つのリノベーション事例をご紹介します。

インダストリアルな雰囲気から、木の温かみを感じる空間まで、理想のイメージを膨らませてみてください。

事例1:ロフトベッドと2段ベッドのあるリビング

https://furureno.jp/renovation-case/164

兄弟2人が並んで座れる長いデスクを作り、その上の空いたスペースをベッドとして活用しました。

「机の上」を寝るスペースにすることで、空間を有効に使っています。

市販の家具を置くのではなく、壁のサイズに合わせてピッタリ作った「造り付け」なので、無駄な隙間がありません。

隙間がないことで埃も溜まりにくく、掃除の手間が省けるのも嬉しいポイントです。

また、ベッドを高い位置の背面に浮かせることで、その分の床のスペースを自由に広く使えるようになっています。

<<cta-builder-consultation-26>>

事例2:木のぬくもりを感じられるロフト

https://furureno.jp/renovation-case/134

リビングのすぐ隣、一段高くなった小上がりの上にロフトを作りました。

お子様が喜ぶ隠れ家のような遊び場になっています。

ロフトに登るための階段は、本やおもちゃを置ける棚としても使えるように工夫されています。

階段としての機能と、片付けスペースの機能をひとつにまとめることで、省スペース化を実現しました。

床から直接登るのではなく、一段高くなった小上がりを経由して移動できるので、上り下りがしやすく、空間を立体的に活用できます。

<<cta-builder-consultation-18>>

事例3:吹き抜けがあった部分にロフト+小上がり

https://furureno.jp/renovation-case/128

元々吹き抜けでデッドスペースだった所を床にすることで、新たにロフト空間を作りました。

これまで使われていなかった空間が、生活の一部として生まれ変わっています。

秘密基地のような雰囲気があり、お子様たちが大喜びする空間になりました。

単なる収納などのスペースとしてだけでなく、お子様たちのプレイスペースとして日常的に活用されています。

<<cta-builder-consultation-18>>

事例4:ロフトに上がる階段は本棚に

https://furureno.jp/renovation-case/70

2階の個室の上部にロフト空間を設置し、限られた空間を最大限に広げました。

壁を壊せない構造という制限がある中で、工夫を凝らして実現しています。

ロフトへ上がる階段は既製品ではなく、大工さんによるオリジナルの造作です。

階段の側面は本棚としても使えるようにデザインされており、お気に入りの書籍や雑誌をディスプレイ収納できます。

ご夫婦のこれからの暮らしが、より心地よく、味わい深いものへと生まれ変わりました。

<<cta-builder-consultation-18>>

事例5:ロフトはしごでお部屋をおしゃれに

https://furureno.jp/renovation-case/57

アトリエ兼来客スペースとして使うため、高天井で開放的な空間に仕上げました。

元々の小屋裏をロフト仕様に変更し、既存の梁などを活かしています。

構造上どうしても残る柱をあえて残すことで、秘密基地のような落ち着いた空間を演出しました。

程よい「おこもり感」があり、来客時や一人で考え事をするのに最適なスペースとなっています。

木の梁や骨組みをあえて見せることで天井高を確保し、8帖以上の広さを感じるように工夫しました。

壁付けのコンパクトなシンクを設置し、利便性も高めています。

明るく柔らかな雰囲気の木製のはしごを採用し、空間に圧迫感が出ないように配慮しました。

<<cta-builder-consultation-17>>

今回ご紹介した以外にも、たくさんの成功事例をまとめた無料リノベーションブックをご用意しました。

あなたの理想の住まいを見つけるヒントがきっと見つかります。

<<cta-info-01>>

ロフトがある暮らしの4つの魅力とは?「スペース・開放感・ゾーニング効果・節税」が叶う

ロフトを作るメリットは、単に収納場所が増えるだけではありません。

視覚的な広がりが生まれたり、税金面でのメリットがあったりと、暮らし全体に良い影響を与えます。

ここでは、ロフトを取り入れることで得られる4つの主な魅力について解説します。

その1:使えるスペースが増える

もっとも大きなメリットは、限られた専有面積の中で「使えるスペース」を増やせる点です。

季節家電、スーツケース、普段使わない衣類などをまとめて収納でき、居室をすっきりと保てます。

寝室やワークスペース、子供の遊び場として活用することで、メインの部屋を広く使えます。

家族の気配を感じながらも視線が遮られる“半個室”のような空間は、子どもの自立心を育む場所としても最適です。

その2:部屋全体の開放感が増す

ロフトを作るには高い天井が必要になるため、結果として部屋全体の開放感が増します。

天井が高くなることで、実際の平米数以上に部屋を広く見せる効果があります。

梯子や階段、手すりなどがインテリアのアクセントとなり、空間に立体感やリズムが生まれます。

その3:ゾーニング効果がある

壁で部屋を仕切るのではなく、高さによって空間を分けるため、家族の気配を感じながらもプライベートな空間を確保しやすいです。

壁やドアで完全に閉ざす「個室」とは異なり、「同じ空間にいるけれど、別の場所にいる」という絶妙な距離感を作る事が出来ます。

あえて天井が近いことで、まるで巣の中にいるような本能的な安らぎを感じ、座ったり寝転んだりして過ごす時間が、より深くリラックスできるものになります。

また、はしごや階段を「登る」というひと手間が、日常の生活モードから気持ちを切り替えるスイッチになります。

床から離れた高い場所からいつもの部屋を見下ろすことで、物理的にも精神的にも少し距離を置いた自分だけの景色を持てるのです。

その4:固定資産税の対象外になる場合がある

ロフトは一定の要件を満たせば、床面積に含まれないため固定資産税の対象外となります。

高所の掃除が心配な場合は、着脱式の手すりや点検口を設けることで、安全性と作業性を確保できます。

防塵性の高い床材や見切り材を採用することで、埃の滞留を軽減し、掃除の手間を減らすこともできます。

また、適切な除湿・換気計画を行うことで、カビや結露のリスクを抑制し、清潔な環境を保てます。

掃除の手間を最小化する工夫を盛り込めば、日常の管理もラクになります。

ロフトリノベの“落とし穴”とは?事前に確認すべき4つの注意点

魅力的なロフトですが、安易に作ると「使いづらい」「快適じゃない」と後悔することもあります。

特に、室温や日々の使い勝手については、事前にデメリットを知っておくことが重要です。

ここでは、よくある失敗例や注意点を4つ挙げます。

その1:夏は暑さと湿気がある

ロフトは屋根に最も近く、暖かい空気が溜まる場所であるため、対策なしでは夏場に「サウナ状態」になりがちです。

暖かい空気は軽い性質があるため、家中の熱気が一番高いロフトに集まってしまいます。

また、屋根のすぐ下にあるため、太陽光の熱が屋根材に伝わりダイレクトに室温を上げてしまいます。

適切な断熱や換気の工夫がないと、大切な荷物が熱で傷んだり、暑くて居られない空間になってしまう恐れがあります。

その2:上り下りが手間・危険

一般的な「はしご」は若いうちは良くても、荷物を持っている時や体調が悪い時、また年齢を重ねた時に大きな障害となります。

両手を使って昇降する必要があるため、洗濯物や掃除機などの荷物を持っての上り下りが非常に危険です。

また、「はしごを出すのが面倒」「上るのが怖い」という心理的なハードルが働き、次第に使わなくなってしまうケースも少なくありません。

将来の暮らしを見据えた、安全な昇降手段の検討が必要です。

その3:掃除が大変

天井が低く足場が悪いロフトでの動作は、想像以上の重労働になります。

重いキャニスター型の掃除機を持って、はしごや階段を上がるのは困難であり、コードも踏んでしまったりひっかかるなどの危険を伴います。

また、布団を干すためにベランダまで運ぶには、はしごを降りる必要があり、落下の危険と体力的な負担が大きくなります。

天井が低いため、常に膝をついたり中腰での作業になり、腰への負担が大きくなることも。

その4:高さがない

建築基準法上の「小屋裏収納」として扱うには「天井高1.4m以下」という制限があり、これが居住性を下げる要因になります。

大人は直立できない高さのため、立ったままの着替えやスムーズな移動ができません。

無理な姿勢が続くとストレスになるため、頻繁に行き来する部屋として使うには不向きな場合があります。

あくまで「座って過ごす場所」や「寝るだけの場所」と割り切った使い方が求められます。

ロフトの広さや費用のこと、プロに直接聞いてみませんか?フルリノ!の無料相談会は、まだ検討中の方も大歓迎です。

個別相談なので、お部屋の悩みや予算など、どんな小さなことでも気軽にご相談いただけます。

 <<cta-private-01>>

「作って後悔」をゼロに!ロフトを理想の空間にするための4つの失敗回避術

デメリットを知った上で、それを解消する工夫を施せば、ロフトは非常に快適な空間になります。

プロならではの視点で、快適性や安全性を高めるための具体的な解決策をご紹介します。

その1:断熱・換気をする

天井裏ではなく、屋根の裏側に高性能な断熱材を施工し、熱の侵入を元から断ちます。

発泡ウレタンの吹き付けやセルロースファイバーなどがおすすめです。

1階のエアコンの冷気をロフトまで届けるためにサーキュレーターを設置したり、ロフト内の熱気を排出するための換気扇や排煙窓を設置し、空気を循環させます。

湿気がこもりやすい場所なので、壁に珪藻土やエコカラットなどの調湿作用のある素材を使い、ジメジメ感を軽減するのも効果的です。

これらの工夫を行うことで、夏でも快適に過ごせる空間になります。

その2:階段計画と転落防止で安全性を高める

階段の『一段の高さ』や『足を乗せる板の奥行き』を無理のないサイズにして、傾斜を緩やかにしましょう。

さらに足元を照らすライトをつければ、夜でも安心して上り下りできます。

可動式のはしごは収納性が高いですが、日常的な使いやすさを考えると、固定階段の方が安全性は高くなります。

手すりの高さや隙間の寸法を調整し、転落防止ネットを設置することで、小さなお子様やペットの落下事故を防げます。

老後の上り下りのしやすさも見据えて、無理のない階段を選ぶことが、長く安心して使うための鍵です。

その3:汚れが溜まりにくい「床材」を選ぶ

掃除機がかけにくいカーペットやラグ敷きは避け、フローリングやフロアタイルなど、フローリングワイパーでサッと拭ける素材を選びます。

掃除機を使わなくても、ワイパーだけで日常の掃除が完結するようにしておくとラクです。

また、ロフトの奥や収納の中に、コードレス掃除機やロボット掃除機のコンセントを作っておくことをおすすめします。

わざわざ下の階から掃除機を持って上がる必要がなくなり、ロボット掃除機をロフト専用に一台置いておけば、スイッチ一つで掃除が完了します。

ハンディモップなどを常備し、掃除の心理的ハードルを下げるのもおすすめです。

その4:天井の低さをあえて活用する

ロフトを「寝るだけ」や「座るだけ」の場所に限定して使う事で、天井の低さをデメリットととらえず活用できます。

寝室としての利用に特化すれば、横になってしまうので天井の低さは気になりませんし、むしろ「包まれている安心感」に変わります。

椅子やソファは置かず、ラグや座布団、ビーズクッションなどを置き、視線を低く保つ「座の暮らし」を前提にした空間作りにします。

天井や壁を明るい白やアイボリーにすることで、視覚的に天井を高く見せ、圧迫感を軽減できます。

照明は薄型のダウンライトや壁付けの間接照明を採用し、頭をぶつけないように配慮しましょう。

ロフト付きリノベーションを検討中の方は、空間を広げるだけでなく「家全体の配置」を見直すことで、住み心地が向上します。

ロフト付きリノベーションの費用相場は?

ロフトを作るにはどのくらいの費用がかかるのでしょうか。

目的や仕様、物件の条件によって金額は大きく変わります。

予算配分を考える上での目安となる相場と、内訳について解説します。

目的によって費用が変わる

工事項目

費用目安

詳細・備考

ロフト造作工事

30〜60万円

・床や壁の下地作り

・フローリング、クロスの仕上げなど基本的な工事

はしご・階段

5〜50万円

【価格差が出やすい項目】

・既製品アルミはしご:安価

・固定階段・箱階段(収納兼用):20〜50万円ほど

電気・空調工事

10〜30万円

・照明、コンセントの増設

・エアコン設置工事など

予算を考える際は、ロフトを「どう使いたいか」によってグレードを分けるとイメージしやすくなります。

単に収納メインで使う場合は、はしご設置やシンプルな内装で30〜60万円程度が目安です。

寝室や書斎として使う場合は、内装にこだわり、断熱対策やコンセントも充実させるため、60〜100万円程度かかります。

しっかりとした“部屋”として活用したい場合は、固定階段や収納階段の造作、窓やエアコンの設置などが必要となり、100万円以上かかることもあります。

何にいくらかかる?費用の内訳をご紹介

見積もりを見る際にチェックしたい、主な内訳をご紹介します。

特に差が出やすいのが「階段」と「快適性」です。

ロフト造作工事(30〜60万円)は、床や壁の下地を作り、フローリングやクロスで仕上げる基本的な工事です。

昇降設備(5〜50万円)が価格を大きく左右し、既製品のアルミはしごなら安価ですが、安全性を重視した固定階段や収納兼用の「箱階段」を造作する場合は20〜50万円ほどかかります。

電気・空調工事(10〜30万円)は、照明やコンセントの増設、エアコン設置などを含みます。

マンションと戸建てで異なるコスト差

マンションは管理規約や共用部の養生費がかかる一方で、工事範囲が専有部分に限られるため比較的予測しやすいです。

一方、戸建ては構造や屋根形状により、補強工事や勾配天井化が必要になる場合があり、費用差が大きくなる傾向があります。

また、資材の運搬や搬入経路、近隣への騒音配慮などの現場条件によっても費用が変動します。

単なる工事費だけでなく、資産価値の向上や生活動線の改善効果も含めて、総合的に判断することが大切です。

予算内で満足度を上げるコツ

ロフト作りで「安く済ませて後悔した」という声が多いのが、断熱工事とスイッチ計画です。

戸建ての屋根裏を利用する場合、屋根からの熱を遮る断熱工事(5〜15万円程度)を削ってしまうと、夏は暑すぎて物置としても使えない場所になってしまいます。

また、照明のスイッチをロフトの下と上の両方で操作できる3路スイッチにしておくことも、地味ですが非常に重要です。

長く使えるロフトにするためには、内装のグレードよりも、こうした機能性に予算を優先することをおすすめします。

ロフト付きリノベーションを検討中なら、開放感をさらに高める「吹き抜け」との組み合わせも必見です。

こちらの記事では、採光や通風を劇的に改善する設計のコツや、気になる断熱・空調対策、空間を贅沢に活かしたおしゃれな実例を詳しく解説しています。

開放感と実用性を両立させたい方は、ぜひ参考にしてください。

https://furureno.jp/magazine/renovation-open-ceiling

ロフトに関する質問にプロが解説!

最後に、ロフトを検討する際によくある質問についてお答えします。

法律に関することや設備のことなど、事前に知っておくべきポイントをまとめました。

ロフトを作ると固定資産税は上がりますか?

ロフトの天井高が1.4m以下であり、直下階の床面積の2分の1未満であれば、基本的には床面積に算入されないため、固定資産税は上がりません。

ただし、自治体によってははしごならOKでも固定階段だと2階扱いになり床面積に含まれると判断される場合があります。

また、避難経路や採光、換気などの技術的基準も関わってきます。

初期段階から法律をしっかりと確認し、設計に織り込んでおくことで、後から「税金が上がった」というトラブルを防げます。

マンションでもロフトは作れますか?

マンションでも天井高が確保できればロフトを作ることはできますが、いくつかの制約があります。

まず、建物の躯体(コンクリート部分)への直接的な荷重や、アンカーを打てるかどうかなど、構造上の制約を事前に診断する必要があります。

また、配管やダクト、搬入経路などの共用部への影響も考慮し、管理組合への申請や承認が必要です。

騒音や振動への配慮、作業時間帯の調整なども含め、事前に施工会社としっかり相談し、「できること・できないこと」を明確にしておきましょう。

ロフトでのWi-Fiの繋がりやすさはどうですか?

ロフトは家の中で最もWi-Fiが繋がりにくい場所の一つと言われています。

Wi-Fiルーターは通常、1階やリビングなどの低い位置に設置されることが多く、高い位置にある閉鎖的なロフトには電波が届きにくいためです。

対策として、工事の時点で有線LAN用の空配管を通しておくのが最も確実です。 

もし配線工事が難しい場合や、さらに電波を広げたい時は、Wi-Fiの中継機を導入するのもおすすめです。

親機からの電波をロフトの手前でキャッチして中継させるだけで、繋がりやすくなります。

また、ロフト内の高い位置にルーター設置用のコンセントと有線LANの差し込み口を設けておくのも良いでしょう。

夏場のロフトは高温になりやすく、ルーターが暑さで動かなくなってしまう可能性もあるため、サーキュレーターなどで高温対策も併せて行うと安心です。

失敗しないロフト作りの第一歩は、信頼できるプロへの相談から

ロフトは単に床面積を増やすだけでなく、空間にリズムと遊び心を与えてくれます。

しかし、快適なロフトを作るためには、建築基準法の確認や断熱設計、固定資産税への配慮など、専門的な知識が不可欠です。

メリットとデメリットの両方を理解したパートナーを見つけ、納得のいくロフトを実現させましょう。

『自分のペースで、どんな会社があるのかじっくり比較検討したい』という方は、実績豊富な工務店一覧から気になる会社を探してみてはいかがでしょうか。

あなたの理想の住まいづくりを、フルリノ!が全力でサポートします。

<<cta-consult-01>>

記事を書いた人
株式会社フルリノ 代表取締役 開原崇友

株式会社フルリノ 代表取締役 開原崇友

建築系ベンチャーにて、組織づくりや新規事業立ち上げに従事。 また、建築会社やスタートアップ企業の事業戦略・人事コンサルタントとして、さまざまな企業の支援にも。 長きに渡る建築業界での経験から、建築プラットフォームを構想。フルリノ!を立ち上げる。

SHARE

  • Facebook
  • X
MAGAZINE
  • リノベBOOKプレゼント!

    リノベBOOKプレゼント!

    リノベーションの事例で 「理想の住まい」のイメージをふくらませてみましょう。

    リノベBOOKを受け取る
  • 無料会員登録

    無料会員登録

    リノベに役立つメールマガジンが届いたり、 リノベ会社選びに役立つ機能や情報が満載!

    無料会員登録はこちら
フルリノ!に掲載を希望する
リノベ会社様はこちら