サムネイル

和モダン・リノベ。職人の技術が光る床の間。

画像
画像
画像
画像
    画像
    画像
    画像
    画像

こだわりポイント

床の間をデザイン住宅風にして欲しいというリクエストがあり、現代風のテイストを入れて仕上げました。 こだわったポイントは、落としがけという床間の天井部分から襖(ふすま)まで連なる曲線です。 入った瞬間に大きく印象に残るようなデザインしています。 壁は京壁という佐官で仕上げ、襖についても京壁風のクロスで仕上げ、素材にもこだわって、仕上げています。 ※「京壁」とは、左官塗り壁のひとつで、京都を中心に発達した上塗りの工法のことです。 明るくなりすぎないように、ダウンライトと間接照明のバランスも考慮しています。 また白い壁のニッチも野暮ったくならないように奥行きを薄く作っています。

ここから先は

この事例の詳細を見たい場合は会員登録!
会員登録でリノベブックもプレゼント中!

最新情報をお届けします!

お祝い金キャンページ実施中!

大槻建設に相談まずは無料相談から
  • リノベBOOKプレゼント!

    リノベBOOKプレゼント!

    リノベーションの事例で 「理想の住まい」のイメージをふくらませてみましょう。

    リノベBOOKを受け取る
  • 無料会員登録

    無料会員登録

    リノベに役立つメールマガジンが届いたり、 リノベ会社選びに役立つ機能や情報が満載!

    無料会員登録はこちら
フルリノ!に掲載を希望する
リノベ会社様はこちら